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韓国のイベント・展示・ポップアップ・公演 | NowHitz

鷺梁津水産市場一帯で海鮮を食べる来場者

ソウル・鷺梁津で生マグロの解体ショー、市場食堂のセッティング料は半額 ― 10月24〜25日 都心の海まつり

ソウルのど真ん中で、マグロ1匹が丸ごと解体される。10月24〜25日、鷺梁津水産市場と隣の鷺梁津サッカー場一帯で第9回「都心の海まつり」が開かれる。期間中は市場内の食堂のセッティング料が50%引きになる。

도심 속 야외 미술관…제3회 서울조각페스티벌 / 연합뉴스TV (YonhapnewsTV)

光化門のすぐ隣が野外美術館に — ソウル彫刻フェスティバル11月30日まで(無料)

安国駅から徒歩5分ほど、芝生に彫刻36点が並ぶ。入場料はなく、展示は11月30日まで続く。

일요일엔 차 없이 '뚜벅뚜벅'...잠수교 가을 축제 개막 / YTN

潜水橋、今年最後の「車のない日曜」は10月25日 — 26日0時から車両通行を全面規制

10月25日(日)が、今年最後の車のない潜水橋(チャムスギョ)になる。午後2時から夜10時まで橋の上のフードトラックや遊び場が開き、翌日0時からは車の通行が完全に止まる。

広い芝生広場の向こうに旧市庁舎とガラス張りの新庁舎が見える

市庁駅から1分の屋上で秋のピクニック ―「ローカルトリップ秋の遠足」10月21〜25日(無料)

市庁駅3番出口から1分、徳寿宮の隣のビルの屋上が秋のピクニック会場になる。全国7自治体のグルメと旅行情報、バスキング、キーホルダー作りまで5日間無料だ。

晴れた空の下、「서울시립과학관」の看板がある灰色の建物と紅葉した木々

土曜は夜9時まで望遠鏡で星空観察 ― ソウル市立科学館「星明かり祭り」10月24〜25日(無料)

10月24日(土)、ソウル市立科学館が夜9時まで開館し、専門家と一緒に望遠鏡で星を見せてくれる。2日間の星明かり祭りは無料だ。

夕暮れ、照明に照らされた橋脚と、上から川へ弧を描いて落ちる虹色の噴水

潜水橋に400mのチキンテーブル ―「潜水橋チキンデー」10月25日、2000人を事前予約

漢江の橋の上に400mの黄色いチキンテーブルが並ぶ。10月25日(日)、車のない潜水橋フェスティバルの最終日はチキンで締めくくられる。

青い夕空の下、照明に照らされた世宗文化会館大劇場と正面の階段

仕事帰りに無料ジャズ ― 世宗文化会館の裏庭「カーテンコール・ガーデン」(11月8日まで)

光化門で仕事を終えて、そのまま地下鉄に乗るのが惜しい夜がある。世宗文化会館の裏庭に明かりの灯る庭ができ、水曜から土曜はライブジャズまで無料で流れる。

夕暮れの街の向こうに見える南山とNソウルタワー

手首に光、南山3km 10月21日の夜歩きに700人、事前申込なし

手首にLEDバンドを着けた700人が南山を登っていく。ソウル市が10月21日と11月21日の午後7時、南山谷韓屋村から八角亭まで約3kmを歩く「きらきら南山夜道」を開く。

大きさの違う真鍮の器が卓上に並び、中央の器にビビンバが盛られている様子

職人の器や照明を買って帰れる ― 延禧洞の伝承工芸ポップアップ「K-CRAFT」(10月24〜29日・無料)

韓国の伝統工芸は博物館のガラスケースの中だけのものではない。国家無形遺産の職人による器、茶器、照明、ブランケットなど約70種を、延禧洞で手に取って買える6日間のポップアップが開かれる。

夜、紫色の照明に照らされて輝く石塔状の瞻星台

瞻星台スタイルのトゥンランイは慶州だけ ― MUZIK TIGERが初の常設店をオープン

MUZIK TIGER(ムジクタイガー)が初めて出したオフライン常設店は、ソウルではなく慶州だった。瞻星台など慶州の文化遺産とトラのキャラクター「トゥンランイ」を組み合わせたキーホルダーやマグネットは、この店でしか買えない。

[#한복문화주간] 2026 한복문화주간 FOOH(Fake Out of Home) 영상 공개 🍁

韓服を着ればロッテワールドが半額 ― 韓服文化週間 10月19〜25日(割引は31日まで)

韓服を着て行けばロッテワールドの入場料が半額になる。韓服文化週間が19日に始まり、景福宮そばのレンタル店できちんと着ると割引になるノリゲ(飾り)までもらえる。

2026スクデイ10月30日〜11月8日の文字と赤いカーペット、系列会社のロゴが並ぶポスター

スクデイ10月30日開幕、半額ハヌに「まだ来ないで」

ハヌ(韓牛)が半額、限定ウイスキーが19万9,800ウォン、広告のコピーは「まだ来ないで」。新世界グループのショッピング祭り「スクデイ」が10月30日から11月8日までの10日間開かれる。

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