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韓国のイベント・展示・ポップアップ・公演 | NowHitz · 9

黒い背景の右側に赤い『작은 회사를 위한 일의 구조』の本、左側に刊行案内を配した広報画像

小さなチームの仕事、どう組み立てる?公女史たちの新刊

業務システムを手がける공여사들(コンヨサドゥル)が10月7日、小さな会社の仕事の仕組みを扱う新刊をWisdomhouseから出した。小さなチームで仕事と判断が一人に集中し直す問題を取り上げる。

青い海と丸い灰色の石、韓国語の題名が描かれた本の表紙

イム・ジュヨンの絵本『波は過ぎていくよ』と巨済ユンドル島

イム・ジュヨンの韓国語の絵本『파도는 지나갈 거야』(ここでは『波は過ぎていくよ』と訳す)が9月20日に刊行された。巨済のユンドル島の岩の隙間にあった小さな石を主人公にした物語だ。出版社が公開した紹介文と表紙をもとにまとめた。

青い背景に「ART TOY: PIECES of COOLRAIN」と「アートトイ:クールレイン・アーカイブ」の展示名が書かれた公式画像

アートトイ展「ARTTOY : PIECES of COOLRAIN」

アートトイ作家クールレイン(イ・チャヌ)の展示「ARTTOY : PIECES of COOLRAIN」が11月22日まで、ソウル・麻浦区のARTPIEZギャラリーで開かれている。完成作やスケッチ、原型、制作パーツなど約300点を紹介する。観覧は無料。

明るい背景に緑色のハンユル・ヨモギパンテノールのカプセルクリームとバブルセラムが並ぶ公式商品写真

ハンユルのヨモギ・パンテノールラインはクリームと泡セラムの2種

ハンユルは9月30日、ヨモギとパンテノールのシリーズを発表した。同じ緑色のパッケージで、チューブ入りのクリームと、白いポンプから泡状で出るセラムの2種類がある。

腕に巻く真鍮の装飾、SENSE OPTIC「スピリトゥス」

ジュエリーブランドSENSE OPTICが、真鍮製の「スピリトゥス・ボディオーナメント」を発表した。細い金色の線が腕を一周し、先端で小さならせんを描くオープンカフ型の装飾で、韓国公式ストアでの価格は450,000ウォン。

聖水洞のTHY SEOUL、プリーツジャケットで初の北米展開

ソウル・聖水洞のファッションブランドTHY SEOUL(ティソウル)が、米国の販売パートナー、エフェメラと北米初の品ぞろえを発表する。ニューヨーク現地時間10月16日のポップアップで公開し、カーキ色のプリーツ素材のUnbalance Jacketも含まれる。

淡い青の背表紙と、草地の道で歩行用ポールを持つ夫婦の写真がある本

夫婦が35日歩いたサンティアゴ北の道の巡礼記

チャン・ミンジャ、チョン・ドンラク夫妻が2015年にサンティアゴ北の道を歩いた35日間の記録『산티아고 북쪽 길 순례』が、좋은땅출판사(Good Ground)から刊行された。出版社は10月8日に刊行を発表した。

植物画、三日月、魔女のシルエットを配した濃緑の書影

物語の植物を科学で見ると?パク・サンギュ『초록마법』

パク・サンギュの韓国語新刊『초록마법』がジオブックから刊行された。マンドレイク、ヤドリギ、バラが神話や文学に残した痕跡を化学生態学でたどる科学教養書だ。

赤い表紙に、目と街を描いた黒いパズルのピースがある『전신거울』の立体書影。

キム・ジュニョンの初長編『전신거울』、記憶を失った男

キム・ジュニョンの初長編『전신거울』(「全身鏡」の意)は、記憶を抑えて生きてきた男が、説明のつかない出来事を経て自分の人生を疑い始める物語だ。バルンブックスが2026年6月24日に刊行した。

松の木が立つ丘へ続く灰色の階段と、その左に置かれた蔚山倭城の案内板。

キム・ユンドクの本で釜山・蔚山の倭城跡をたどる

キム・ユンドクの『역사의 흔적 왜성(倭城)을 찾아서』は、蔚山から順天まで30余りの倭城を扱う研究・踏査書だ。釜山の甑山公園や蔚山の鶴城公園など、公園として知られる場所が城跡の記録とともに並ぶ。

木々や散策路、道路に囲まれた茶色い外壁の松島国際図書館を、斜め上から見た写真。

延寿ブックフェスティバル事前企画、10月31日の前に街の本屋で

第10回延寿ブックフェスティバルが10月31日、仁川・松島セントラルパークで開かれる。本祭に先立ち、地元書店の購入レシート抽選、読書標語の公募、本屋の店主による講演が行われる。

クリーム色のポンプ容器と、バニラやココナッツを並べた公式商品画像。

2つの香りで出たハッピーバスのゴートミルク・ボディウォッシュとローション

ハッピーバスは10月7日、ゴートミルクのボディウォッシュとボディローションを発売した。ボディウォッシュの香りはコットンとムスク、バニラとムスクの2種類の組み合わせだ。