DISCOVER · グルメ・音楽
- ノッティドのドーナツ大福、ロッテワールドモール限定・午後2時から
- ロッテワールドで「富江の分裂注射エイド」、11月15日まで
- 肉は自分で焼く、蘭芝キャンプ場のソウルBBQフェス 10月24〜25日、1テーブル1万ウォンから
- 12月11日が最後、エバーランドの双子パンダ、ルイ・フイバオが中国へ
- 南山の「トッケビのベンチ」は、もとは子宝を願う岩だった
- 仕事帰りの2時間、静かに過ごせるソウルの7カ所
- 予約なしで大丈夫、今週末のソウル4コース
- ソウルのケーキが米国で行列に、トゥサム1号店オープン初日
- コンビニの冷凍庫がスイーツの名所に 「ハン・ジョンソン」餅50万個の理由
- 「炒めノグリ」が廃番から2年ぶりに復活 10月27日に数量限定で再発売
- コンビニで22万ウォンのウイスキー、キムチャンス「金浦2026」1,700本
- ロシアで即席麺が「ドシラク」と呼ばれるのは、釜山港の担ぎ屋のおかげ
- キャプテンQの宝箱は1日で完売、21日からコンビニに復活
- 白菜は下がったのに大根は上昇、2026年キムジャンの会計
- 「安城マッチュム」の町で開くハロウィン夜市、10月23日から金・土の6日間
- カイロ売上1,700%増、コンビニの冬が1か月早く来た
- ソウル市が初めて選んだデザート50選、太極堂のモナカから堂屋のかき氷まで
- おこげと薬菓がコンビニ菓子に、セブン-イレブンの外国人向け「K-インバウンド」4種
- かぼちゃ餅(インジョルミ)がパンに:トゥレジュールの秋の新作5種
- 「巨済ヤホ」の一言で、ガールズグループが巨済初の芸能人名誉市民に
- ユネスコに載ったのはキムチではなく「キムジャン」、今年の買い物かごは白菜が安く、塩辛が高い
- イサックトーストのソース、仁川空港の免税ランキングで1位に
- 「짜장면(チャジャン麺)」が標準語になったのは2011年 それまで正しいのは「자장면」だけだった
- 韓国コンビニの冷凍ケースが今秋のスイーツ激戦区になった理由
- 算木とそろばん、手を動かして数を表す道具
- 隣人が選んだ本を開く|韓国文化の話
- 小さな器から始まる、タルゴナの型抜き遊び
- ヤンパリングにノグリのスープ風味を合わせた「ノグリン」
- 韓国のパンチャン、小皿のおかずを楽しむ食事
- 墨をする水を入れた4.5cmのカエルの水滴
- ガンバスチャパゲティ、10月27日にイーマートで先行発売
- ポックムノグリ、10月27日に袋・カップを数量限定で再発売
- 海州盤に見る小盤の細やかな装飾
- 寒い季節に食べたいケランパン、プンオパン、ホットク、焼き芋
- 江陵コーヒー祭りで豆腐ラテとソンファコーヒーを(10月21〜25日)
- ウォークマン、マイマイ、アハで音楽を聴いていた頃
- 電話線でつながった1990年代韓国のパソコン通信
- ノレバンがつくった「自分の番」という文化
- シール写真から4コマ写真まで、一緒に撮る楽しみ
- 竹の歯に牛角の装飾を添えた華角のチャムビッ
- セブン-イレブン「生チョコパイ ガトーショコラ」は4,000ウォン
- 辛ラーメン40周年の新しい味を選ぶ投票(10月18日まで)
- 農心「生生辛トゥンバトッポッキ麺」はトッポッキ食感の生麺
- ピザソルギ、蚕室の餅店ポップアップとピザハットに
- バスキン・ロビンス10月の「モンスタークランチクッキー」は消費者公募から
- GS25ハンジョンソン餅第2弾ピスタチオ、10月15日に店頭へ
- 安養川のラン記録でFRUTA安養直営店が割引(10月31日まで)
- プルコギとトンカツ入り、GS25の10月限定13品弁当
- スターフィールド水原の「畑バカンス」でじゃがいも掘り
- 済州・東門市場のMrs. Muk、ムクにプリンをのせたカップ
- 揚げそぼろから始める大田・聖心堂のパン屋めぐり
- 韓国の家・コホジェ、秋の茶菓に添えるカボチャのシッケ氷菓
- トゥーサムプレイスの秋の新作「ブラックチーズフォームラテ」
- ハリム「チキンステーキ」ささみがGS THE FRESHで先行発売
- デンマーク果物牛乳の「イチゴ15個分」は食物繊維の話
- 日本セブン-イレブンのARIH、コチュジャンバターを食べた感想
- 光州から潭陽ククス通りへ走る「ククスラン」
- 引き出しのデジカメを持って出かける「ディノル」
- 学校前の文具店で覚えた、遊びのルール
- 刺身を持って漢江へ行く秋の「フェクニック」
- 石釜のご飯をよそった後、なぜお湯を注ぐ?
- アプリ「Foodlab」で原材料表示の括弧を読み解く
- 週末に、小さな空欄を一つ|韓国文化の話
- メッセージを伝えた矢、信箭・令箭・嚆矢
- ホンウジュが街のライブハウスで一緒に公演をつくる理由
- 婚礼の木の雁は、どんな約束を伝えたのだろう
- Soundnaruでソウルと東京が一緒に作った2曲
- 安国の韓食図書館で韓食を読む午後
- CHOYYが自ら作ったシングル「Apple Juice」
- ゲームの歌声から、Saebit自身の曲へ
- 釜山・タルマジキルに10月14日オープンするBEO PORT
- 自分の名前をハングルで書くと、どんな形になる?
- シン・スンフンが自ら書いて歌う「見えない愛」
- 枕は、ふかふかでなければいけない?
- よい夜は消費だけで決まるのか、ソウルの日常を見直す
- パンダジには何をしまっていた?
- 食事のあとに伝える、小さなひと言
- 朝鮮の冊巨里、本と一緒に描かれた花瓶
- ゴムシンの形に残る百年の変化|韓国文化の話
- 玄関に干しダラをつるす気持ち|韓国文化の話
- 針を入れて韓服に下げたノリゲ|韓国文化の話
- ホットクはいつから食べられている?
- 穀物をひいて食事に変えた石臼メットル
- 洗濯のあとに続いたタドゥミ|韓国文化の話
- 針仕事の道具をひとまとめにしたパンジッコリ
- 交通カード以前、ソウルの小さなバストークン
- 四本のユッを投げると、家族みんなの作戦会議が始まります
- トンムルウォン「恵化洞」、昔の友を思い出す歌
- キム・スチョル「못다 핀 꽃 한 송이」1984年のライブ
- イナルチ「虎が降りてくる」、2019年の舞台
- トクサルで押す餅の模様|韓国文化の話
- チョンラムフェの二人の出発点「記憶の習作」
- モナミ153はなぜ六角形?|韓国文化の話
- 仏国寺・青雲橋と白雲橋の下、二重に見える虹霓
- 韓国の漢薬房、何百もの引き出しには何を入れていた?
- イ・ムンセ「少女」を2018年の公演映像で聴く
- 月壺はなぜ完璧な円ではないの?
- 一冊の本を刷るため、金属の文字を一つずつ作った時代
- 中が空洞になっている新羅の騎馬人物形土器
- 「三十の頃に」を書いたカン・スンウォンのKBSステージ
- 道を空けると見えてくるもの|韓国文化の話
- キム・ヒョンチョル「あなたの中のブルー」歌詞の意味と曲紹介
- キム・ヒョンチョル「どうしたの」歌詞の意味と曲紹介
- 全部見なくても、心に残る一日になる
- 初めて聴くのに、懐かしい。チャン・ピルスンの「어느새」
- 抽象画のような布。もとは暮らしの「チョガッポ」でした
- 「韓屋」という呼び名は、意外と新しい言葉
- ソウルの街でゴミ箱が見つけにくいわけ
- 韓国の119は、もともと火災通報の番号
- ソウル地下鉄には、なぜわざと「少し涼しくない車両」があるの?
- 焼酎の空き瓶を店に返すと戻ってくる保証金
- ラーメンサリの「サリ」、麺ひと玉を数える言葉
- ソンゴルメ「偶然出会った君」の“オッチョダ”は「偶然」の意味
- 韓国のコンビニ「CU」が “See you” に聞こえるのは偶然ではありません
- 卵の殻の10桁表示、最初の4桁は産卵日
- 横断歩道脇の大きなパラソルは、信号待ちのための日よけ
- ソウル地下鉄の1回券の500ウォンは、到着駅で戻る保証金
- 「왠지」は「왠」、「웬일」は「웬」で書く
- 辛ラーメンの大きな「辛」の字が変えた食品表示ルール
- 「すぐに」の意味なら「금새」ではなく「금세」が正解です
- ソウルのタクシーは、なぜオレンジ色が多い?
- 文字が送れない時代、数字だけで気持ちを読んでいた
- 韓国の住所の数字は、建物の位置を知るヒント
- イ・ムンセ「昔の恋」歌詞の意味と曲紹介
- イ・ムンセ「光化門恋歌」歌詞の意味と曲紹介
- イ・ムンセ「少女」歌詞の意味と曲紹介
- キム・グァンソク「三十歳の頃に」歌詞の意味と曲紹介
- キム・グァンソク「愛していたけれど」歌詞の意味と曲紹介
- キム・グァンソク「ある60代夫婦の物語」歌詞の意味と曲紹介
- イ・ソニ「Jへ」歌詞の意味と曲紹介
- イ・ソニ「縁」歌詞の意味と曲紹介
- イルマ「River Flows in You」歌詞の意味と曲紹介
- イルマ「Kiss the Rain」歌詞の意味と曲紹介
- ユ・ジェハ「愛しているから」歌詞の意味と曲紹介
- ユ・ジェハ「君をこの胸に」歌詞の意味と曲紹介
- ユ・ジェハ「過ぎし日々」歌詞の意味と曲紹介
- チョ・ソンジン「ショパン:スケルツォ第2番 変ロ短調 Op.31」歌詞の意味と曲紹介
- シン・ヘチョル「君へ」歌詞の意味と曲紹介
- シン・ヘチョル「アンニョン」歌詞の意味と曲紹介
- シン・ヘチョル「ジャズ・カフェ」歌詞の意味と曲紹介
- シン・ヘチョル「飛べ、ひよこ」歌詞の意味と曲紹介
- シン・ヘチョル「淡水ウナギの夢」歌詞の意味と曲紹介
- サヌリム「「アニ・ボルソ(もうこんな時間?)」」歌詞の意味と曲紹介
- ユンサン「別れの影」歌詞の意味と曲紹介
- ユンサン「隠された時間のあいだへ」歌詞の意味と曲紹介
- ユンサン「もう一歩」歌詞の意味と曲紹介
- ユンサン「引っ越し」歌詞の意味と曲紹介
- ユンサン「いつものように」歌詞の意味と曲紹介
- キム・ヒョンチョル「春川行きの汽車」歌詞の意味と曲紹介
- キム・ヒョンチョル「町」歌詞の意味と曲紹介
- キム・ヒョンチョル「月の没落」歌詞の意味と曲紹介
- キム・ヒョンチョル「恋愛」歌詞の意味と曲紹介
- ハン・ヨンエ「誰かいませんか?」歌詞の意味と曲紹介
- ハン・ヨンエ「瀬の入口」歌詞の意味と曲紹介
- ハン・ヨンエ「調律」歌詞の意味と曲紹介
- ハン・ヨンエ「サイ」歌詞の意味と曲紹介
- ハン・ヨンエ「ルシール」歌詞の意味と曲紹介
- ヤン・ヒウン「朝露」歌詞の意味と曲紹介
- ヤン・ヒウン「常緑樹」歌詞の意味と曲紹介
- ヤン・ヒウン「愛、その寂しさについて」歌詞の意味と曲紹介
- ヤン・ヒウン「寒渓嶺」歌詞の意味と曲紹介
- ヤン・ヒウン「叶わぬ愛」歌詞の意味と曲紹介
- チェ・ベクホ「浪漫について」歌詞の意味と曲紹介
- チェ・ベクホ「釜山へ行けば」歌詞の意味と曲紹介
- チェ・ベクホ「行き場を失った心」歌詞の意味と曲紹介
- チェ・ベクホ「迎日湾の友」歌詞の意味と曲紹介
- チェ・ベクホ「海の果て」歌詞の意味と曲紹介
- ソンピョンの松の香りは、松葉を敷いて蒸すから
- 包装の「PLASTIC OTHER」は素材の表示です
- 「왠일이야?」ではなく「웬일이야?」が正解
- 韓国の家では、なぜキムチ冷蔵庫を別に置くの?
- トークンと回数券から交通カードへ、ソウルのバス運賃
- ソウルのバスは、色と番号を合わせて見る
- 百年を越えても、口が先に覚えている詩
- 遠く離れても、絵は韓国の記憶へ戻っていった
- 100年後も「沈黙」が語り続ける理由
- 旅に残るのは、行った場所よりも見つけたもの
- 100年前の歌は、まだ終わっていない
- 跳馬は数秒。戻ってくるまでには時間がかかった
- ゴールしても、まだ走れた|韓国文化の話
- 待っている人のいる方へ|韓国文化の話
- 秋は、バランスを通りながら深まっていく
- 記憶の前に、ひとりの人として|韓国文化の話
- いつもの道も、今日は新しい道になる
- 可能性は、長く見てこそ見えてくる
- 文化は、建物の外でもっと近くなる
- 街が舞台になる日|韓国文化の話
- ゆっくり歩くと、見えてくるもの
- ナムジュン・パイク|韓国史の人物紹介
- ナ・テジュ|韓国史の人物紹介
- ナ・ウンギュ|韓国史の人物紹介
- キム・ファンギ|韓国史の人物紹介
- キム・ソウォル|韓国史の人物紹介
- 尹東柱(ユン・ドンジュ)|韓国史の人物紹介
- 金九(キム・グ)|韓国史の人物紹介
- 鄭玄宗(チョン・ヒョンジョン)
- 朴木月(パク・モグォル)|韓国史の人物紹介
- 李陸史(イ・ユクサ)|韓国史の人物紹介
- ナ・ヘソク|韓国史の人物紹介
- ハン・ヨンウン|韓国史の人物紹介
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